7月12日定例会

7月12日にAdlerjala定例会を開きました。
参加してくださったメンバーさんはおひとりでした。ありがとうございました110.png

今回ご参加のメンバーさんはパセージを未受講の方だったので、
エピソードなどのお話を聞かせていただいて、
パセージテキストの関連するページを読み合わせしたり、
野田先生がおっしゃっていたことをお伝えしたりしながら、ゆっくりと進めていきました。


エピソードというのは、ある日ある時ある所で起こった、一回限りのできごとです。
パセージやエピソード分析などで、まずエピソードをお聞きするのですが、
エピソードを話すということは、慣れないうちはなかなか難しいことです。
自分が言ったこと、したこと、相手の言ったこと、したことを、
セリフ(と行動)だけ抜き出して、シナリオのように書き留めるのです。
たいていの思い出は、起こったできごとに、自分の考えや感情もひっついているのですが、
できごとだけのエピソードを書き留めた後で、
そのときの感情や思考をお聞きしていきます。
その時の場面をよく思い出して、前後関係を整理して、
客観的に何が起こったのかを詳しく再現するので、
慣れないうちは、あれ、覚えていたはずなのに思い出せない…ということも多いです。
パセージのコースの中で練習していくので、だんだんと上手になっていきますよ177.png

エピソードを話すという技術がある一方で、
エピソードを聴く技術というのもあって、私も現在修行中です。
今回、メンバーさんにはエピソードをお話してもらうのに大変苦労をさせてしまいました。
もっと上手に聴けるように、技術を磨いていきます。


今回使ったパセージテキストは、
9L 「子どもの話を聴く」
20L 「命令口調とお願い口調」
20R 「頼み方の4つのパターン」
1L  「子育ての二種類の目標」 でした。
最後に「勇気づけの歌」を読み合わせしました。


アドラー心理学では、子どもも大人もお年寄りも、
自分が誰かの役に立っているんだと実感できること、所属していると感じられることが
人間の幸せ(究極の目標)だといわれています。
できないことがたくさんある成長途中の子どもたちと、
今までいろいろなことを成し遂げてきたけれど、徐々にできることが減っていくお年寄りたちと、
みんな立場は違うけれど、それぞれの立場で役割で、他の人に貢献することができます。
お互いに助け合って貢献し合える、そういう幸せな人間関係を作っていきたいなと、
そのためにより学んでいきたいなと、あらためて思いました。
大切なエピソードをお話してくださって、ありがとうございました。


メンバーさんは9月からのパセージ受講を楽しみにしてくださっているので、
テキストの内容にはあまり深入りせずにお楽しみにとっておいてもらいたくて、
しかしパセージの考え方やアドラー心理学の考え方になじんでいただけるように、
と、試行錯誤しながら進めていました。
やはり初めての方は、グループワークから入っていただくのが一番学びやすいのだなと思います。
いつも、他のメンバーさんたちの力にいかに支えられているかを実感しました。
至らぬところは多々あったと思いますが、大変ありがたい機会でした。
ご協力くださって本当にありがとうございました179.png



9月2日から始まるパセージ@鳥取は、まだ空席がございます。
ご興味のある方がいらっしゃいましたら、受講してみられませんか?
お申し込み方法などはこちらに記載しています。
https://adlerjala.exblog.jp/238560316/

ご質問などありましたら、お気軽にお問い合わせください
💌m.miho.indigo.horizon☆gmail.com   (☆を@に変えてください)
 松村美穂





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# by adlerjala | 2018-07-17 11:06 | 定例会

7月5日定例会

7月5日にAdlerjala定例会を開きました。
参加してくださったメンバーさんはおひとりでした。
たいへんな雨にもかかわらず来ていただいて、ありがとうございました177.png


まずはじめに、メンバーさんが前回の定例会(6月21日)でどんなことを学ばれたか、
前回から今回までの間にどんなことがあったか、をお聞きしました。
前回、メンバーさんはエピソード分析を記録したメモを持って帰られたのですが、
私的感覚や代替案をぶらさげて過ごされたそうです。
相手役さんに対して、今までだったら感情的になりそうな場面で、
ちょっと立ち止まって今までと違う言動ができた、ということも話してもらえました110.png
メンバーさんはていねいにアドラー心理学を実践されているなあと実感しました。
私も家族とのやりとりを、もっとていねいに点検して実践しようと、あらためて思いました。
一緒に学ぶ仲間がいて、ほんとうに嬉しいです。


それから、今回もいつもの相手役さんとのエピソードをうかがいました。
わかりやすい権力争いのエピソードを話していただけたので、
今回のテーマは権力争いについて学ぼう、ということにしました。

まず、権力争いの構造について、ピンポンゲームの図を書いて話し合いました。
パセージテキストの3Lー4「権力争い」も読み合わせしました。
いつもこの図を書くと思うんですが、
まったく、権力争いの構造はピンポンゲームそのものなんですよね…。
相手に勝とうとして打ったら、相手も負けじと打ち返してくる。
そうするとこちらの陰性感情はより大きくなって、より大きな力で打ち返すので、
相手もさらに強く打ち返してきて、これを続けているとお互いに疲れ果てるという…105.png
なので、パセージテキストにも書いてある通り、
権力争いになってしまったなと気づいたら、自分が権力争いから降りることです。
降りるときのタイミングは、実践は難しいけれども、相手が打ち返してきたときです。
自分が打ち返すのをやめること。この勝ち負けのゲームから降りるということです。
そうしなければ、相手と協力することができないのです。


メンバーさんは、確かに権力争いはピンポンゲームの構造になっているんですね、と言って、
子どもたち相手の職場でのエピソードも話してくれました。
他の子どもたちが大勢いる状況で、勇気がくじかれた子どもに対して、
どうやったら権力争いに陥らずに、援助し、仲間になり、子どもに学んでもらえるのだろう、
ということについてテーマがふくらみました。

パセージテキストの以下のページを読み合わせました。
36R「タテの関係、ヨコの関係」
37R「子どもの居場所」
4R「行動の目的にはどんなものがあるか」
子どもを勇気づけるということ、子どもの居場所を作っていくということについて
話し合うことができて、とても有意義な時間でした。


パセージは、主に親子(あるいは大人対子ども)の、一対一の関係についての学習プログラムです。
学級のような、先生対大勢の子どもたちという場面では、
一対一の関係についての知識だけでは不十分で、
アドラー心理学の考えに沿ったクラス運営についての知識もあると有効だろうと思います。
野田俊作先生と萩昌子さんの共著の『クラスはよみがえる 学校教育に生かすアドラー心理学』
という素晴らしい本があります。
ご興味のある方は読んでみられてはいかがでしょうか。




話はとてもふくらんだのですが、
ここでメンバーさんに最初にお話していただいたエピソードに戻りました。
すると、権力争いではあるのですが、なんだかとてもかわいらしい争いのように感じられました。
エピソード分析という大掛かりなことをしなくても、代替案を考えることができそうです。

この対処行動の代わりに、何かできそうなことってありますか?とお聞きすると、
相手役さんとの協力的なイメージを話してもらえました。
そのためにはどうすればいいのかについて、意見をお聞きすると、
相手役さんのストレンクスと、それに付随するちょっとやっかいなところが明らかになりました。
長所と短所は、表裏です。
素敵な長所とやっかいな短所を同時に持つ相手役さんは、
どうにかしたらメンバーさんの理想通りの言動をするようになるのかな?と考えると、
相手役さんは変わらないですね、とメンバーさんが言いました。
では、この相手役さんとうまくおつきあいしていくにはどういう工夫ができそうかな、と考えると、
メンバーさんが、またいい代替案を出してくださいました!
この代替案を覚えておきやすいように、名前もつけました。

最後に、パセージテキストの38R「わがままのままで他の人の役に立つ」を読み合わせしました。


ご協力くださって、深い学びの機会を与えてくださって、ありがとうございました。
今回どんな話し合いをして、どんな代替案を見つけたのか、
具体的に書けなくてもどかしいのですが、とても楽しかったです。
他のみなさまとも、またご一緒できるのが楽しみです♪




次回のAdlerjala定例会は、7月12日(木)です。
ご興味のある方、ご参加いただける方がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡ください。

💌 m.miho.indigo.horizon☆gmail.com  (☆を@に変えてください)
松村美穂




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# by adlerjala | 2018-07-09 00:23 | 定例会

6月21日定例会

6月の定例会は、13日には開催できず、21日に開催しました。
参加してくださったメンバーさんはお一人でした。ありがとうございました179.png


はじめに、メンバーさんが前回(5月16日定例会)どんなことを学ばれたかお聞きして、
前回から今回までの間にどんなことがあったかお聞きしました。
前回、エピソード分析をさせてもらったことで、
ご自身のエピソードを新しい視点から見ることができたこと、
ご自身が相手役さんとの関係で気になっていることに気づけたこと
がよかったと言っていただけて、とても嬉しく思いました。
代替案を出すことはできませんでしたが、ひとつひとつ、気付いて、ぶらさげて、成長していく
メンバーさんにとってもそういう場になっているのなら何よりです。


さて今回も、エピソード分析をさせていただきました。
メンバーさんにとっては2回目のエピソード分析でしたので、
何をすればいいかわかっていただけていたこともあって、スムーズに進んでいきました。

今回は、「よかった」という手法も使いました。
ライフタスク(エピソード分析の中で中心になる、メンバーさんにとっての嫌なできごと。具体的には相手役さんの言動。)
が起こった場面での、よかったことを考えてもらいます。
これは、相手役さんの不適切な行動の中の適切な行動を探すということと同じで、
見つけるのはとても難しいことです。
特に陰性感情が大きい状態では、人は誰しも適切な側面に正の注目をするのが苦手なのです。
メンバーさんは協力してくださって、この場面での「よかった」ことを探してくれました。

それから、ライフタスクが起こったときのメンバーさんの思考を聞きました。
ここで、メンバーさんがどういうことを考えていたのかを言葉にしてもらって、
どうしてこの場面でこの対処行動(ライフタスクに対して、メンバーさんがとった言動)をしたのか
ということの手がかりにしながら、
メンバーさんの私的感覚を探していきました。

私的感覚というのは、メンバーさんの大切にしている価値観のことで、
プラスの面とマイナスの面の2側面があります。
たとえば、「(プラス)あっさり/(マイナス)もってまわる・あいまい」
というような価値のものさしです。
この例は私が以前にエピソード分析を受けて、出していただいたひとつの私的感覚なのですが、
私は「この人はあっさり言ってくれて素敵だな」とか、
「この人はもってまわった言い方をして嫌だな」とか、
そうやってこの私的感覚でもって、無意識的に他人や自分を良い悪いと裁いているわけです。
この記事を読んでくださっている方は、この私の私的感覚に共感できますか?よくわからないですか?
私にとってはあまりに馴染みすぎていて、当たり前すぎて、エピソード分析で出してもらうまで、
言語化されたこと、意識したことがありませんでした。

私的感覚は、それ自体が良いとか悪いというものではありません。
たとえば私とまったく逆の価値観「(プラス)ぼやかす/(マイナス)ずけずけ」
というような私的感覚をお持ちの方もいるでしょう。
人の数だけ私的感覚の組み合わせがあると思いますし、私はそれが個性なのだろうなと思っています。
それだけひとりひとりにとって無意識的で、とても大切な価値観なのです。
でも、その価値観でもって他人を裁いてしまうと、競合的になってしまいます。
異なった価値観をもつ他人と、どうやって協力的な関係をつくっていくか、と考えたとき、
この自分にとっての正義である私的感覚が邪魔をしていることって、けっこうあるように思います。


エピソード分析では、私的感覚を言語化して、メンバーさんに意識してもらいます。
私的感覚でもって相手役さんを裁くのではなくて、相手役さんの良いところを認めて、
それから自分が伝えたいことを、うまく伝えてみる。
こういうことをメンバーさんと一緒に確認しながら、話し合いながら、
どんなことができそうかと考えていきました。
そして今回は、メンバーさんご自身が素敵な代替案を見つけてくださいました177.png


私的感覚が見つかってから、代替案を探すまでの間に
「勇気づけの歌」も唱和しました。
気になるところを教えてもらって、今回は(5)と(15)と言ってもらったので、
その続きで(6)と(16)も読み合わせしました。

こちらの顔色うかがうようになり  賞罰なければ勝手にふるまうし

勝ち負け争い関係悪くなり  いつも不安におびえて生きてゆく(5)


協力的とは相手を裁かずに  力を合わせて一緒に働くか

相手を信じて口を出さないで  対等の位置で互いに助け合う(6)


人と協力しようとするならば  互いの考え知らなければならぬ

人にはテレパシーの力はない  黙っていてもなにも起こらない(15)


思いを相手にわかってもらうため  あるいは相手の思いをわかるため

まずは言葉で思いを伝えあう  言葉の力が関係作り出す(16)


(「勇気づけの歌」作・野田俊作より抜粋)


協力的な関係のイメージは、一人では湧きにくいものだと思います。
パセージテキスト、勇気づけの歌やアドラー育児の歌などを参考にして、
どうしたら相手役さんと協力できるかな、とみんなで一緒に考えていくことが
とてもクリエイティブで楽しいなと私は思います。
そして、ご自身で代替案を見つけたときのメンバーさんの輝かしい笑顔を見たとき、
私はこれからも、こうやってメンバーさんたちに協力していきたいと思いました。

至らぬところは多々あると思いますが、精進していきます。
みなさまどうぞよろしくお願いいたします!
今回も貴重な機会をくださってありがとうございました。



7月のAdlerjala定例会は、
7月5日(木)と7月12日(木)です。
(本日7月5日に開催しました。間に合わずすみません…)
12日にご参加いただける方はお知らせいただけるとありがたいです。
ご興味のある方がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡ください。

💌m.miho.indigo.horizon☆gmail.com (☆を@に変えてください)
 松村美穂


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# by adlerjala | 2018-07-06 00:17 | 定例会

6月定例会の日程と『3歳からのアドラー式子育て術「パセージ」』

6月のAdlerjala定例会の日程が決まりました177.png
6月13日(水)
6月21日(木)
時間は9:30〜12:00、会費は300円です。
子どもさんもご一緒にどうぞ♪

初めてご参加をご希望の方はご連絡ください。
会場は、メールでお知らせします💌

松村美穂 m.miho.indigo.horizon☆gmail.com
(☆を@に変えてください)



私たちはアドラー心理学にもとづく育児学習コース「パセージ」を学んでいるのですが、
パセージを受講されたり、自助グループにも参加されていない方には、
「パセージ」がどういうものかちょっとわかりにくいかなと思っていました。
ところがこのたび、パセージの手引きとして素晴らしい本が出版されました‼️104.png
『ほめない、しからない、勇気づける 3歳からのアドラー式子育て術「パセージ」』小学館


著者である清野雅子さんと岡山恵実さんのおふたりは、
日本アドラー心理学会認定カウンセラー、同家族コンサルタントです。
全国でパセージを開催されているベテランのパセージリーダーさんです。


パセージのコースは、
参加されたメンバーさんのエピソードをもとにして、
パセージテキストを読み合わせして、
話し合いをする
というふうに進行します。
メンバーさんがお話しされるエピソードはとてもプライベートなものなので、
おなじコースに出られていない方に話したり、ブログに書いたりしてはいけないものです。
(例外的に、ご自分のエピソードと、
エピソードを話されたご本人に、こういう記事を書いてもいいですかと文章を読んでもらって許可を得た場合は大丈夫です。)
話したことはすべてパセージのコースの中だけの秘密で外に出ることはないという、
そのルールによって、メンバーさんに安心してお話しをしてもらえます。
ですがその反面、パセージってどんなものですか?という問いに、具体的にお答えしにくくもなっています。


この『3歳からのアドラー式子育て術「パセージ」』では、
パセージリーダーの方々、パセージを受講された方々のご協力のおかげで、
実際のエピソードがたくさん紹介されています。
しかもかわいいイラストのマンガでまとめられているところも多く、わかりやすいです。
実際のエピソードをもとに、パセージテキストに沿って学んで、一緒に考えてみると、
こんな風に別の行動を選択することもできそうだ、という
パセージのコース内でメンバーさんに起きることが
この本を読めばそのままわかるようになっている!と感じました。


ただ、この本にも再三書いてあるように、この本を読んだからといってパセージがわかり、実践できるようになる、ということはありません。
野田先生もよく仰っていますが、アドラー心理学はお稽古ごとです。
お茶や剣道の本をいくら読んで勉強しても、実際にお茶や剣道がうまくなるわけはないですよね。
アドラー心理学も、パセージもそれと同じです。


この本は、パセージに興味があるけれど、いきなり飛び込むのを迷ってらっしゃる方には、
パセージのコースがどういうものか知っていただくのにとてもよいと思います。
また、パセージを受講されたことのある方には、復習に役立つと思いますし、
私のようにパセージリーダーを目指している者にとっては、参考書として大変ありがたいです106.png
ご興味のある方は読んでみられてはいかがでしょうか。


パセージが、子どもと共に親が育つという、他の育児プログラムと大きく異なるビジョンであるということや、
メンバーさんどうしの話し合いによって学びが深まっていくことや、
パセージを通してあたたかい繋がりが生まれていくこと…
私もこのパセージを広めていく仲間の一員であることを嬉しく思いました。
そして、正しくパセージをお伝えしていけるように努めます。

Adlerjalaのメンバーさんはじめ、全国のパセージを学ぶ方々との繋がりによって、私は学ぶことができています。
ほんとうにありがたいことです。
私にできることをひとつひとつしていこうと思います。
皆さま、どうぞこれからもよろしくお願いいたします179.png




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# by adlerjala | 2018-06-10 21:33 | お知らせ

2018年パセージ@鳥取開催のお知らせ

2018年9月から、鳥取市内でパセージを開催します177.png
アドラー心理学の育児を、ご一緒に楽しみながら学びませんか?
全4回、託児付きの日曜集中コースです。


日程  
9月2日(日)
9月16日(日)
10月7日(日)
10月28日(日)

時間 午前10時〜午後4時

会場 鳥取市文化センター

受講料 2万円
(テキスト代別途2千円)


リーダーは大竹優子さんです。
大竹さんは、日本アドラー心理学会認定指導者、同心理療法士、同家族コンサルタントの資格をお持ちです。
全国でご活躍の方ですので、鳥取でパセージを開催していただく今回は、とても貴重な機会です。
(サブリーダー(松村)が研修として2章分担当します。)


受講をご希望の方は、以下の内容をメールでお知らせください💌

(1)お名前
(2)ご住所、ご連絡先電話番号
(3)お子さまの人数と年齢
(4)託児ご希望の有無
(託児料金は別途必要です。
お子さま1名あたり約2千円〜5千円/日です。
託児人数によって金額が前後しますので、ご希望の方はお問い合わせください。)

ご連絡・お問い合わせ先
松村美穂
m.miho.indigo.horizon☆gmail.com
(☆を@に変えてください)


チラシは以下のリンクから見ていただけます。
ご自由にダウンロードしてください。
ご興味をお持ちの方にお知らせいただけると、大変ありがたいです178.png
また、ご質問などありましたら、お気軽にお問い合わせください

http://adler.cside.ne.jp/common/pdf/passage_tottori_1809.pdf




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# by adlerjala | 2018-06-03 17:26 | お知らせ